私の興味ある、悟りについての話や、スピ系の講演の感想、ヒーリングの体験談などを書いています。
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アレルギーと発達障害 その1


去年、右目がちょっと痛いときがあって、
眼医者に行くと、アレルギーと言われました。

片目だけなのに、アレルギーなのー?!

未だに、なんのアレルギーか分かりませんが、
最近、鼻まで痛痒くなってきました、とほほ。



さて、秋山さんのセッションのことを書こうと思いますが、
今日は、その中でも、身体の話題を書こうかと思います。

ただ、もしかしたら、こういう現実的な話よりも、
スピリチュアルな話の方が喜ばれるかもですけど…。

でも、身体も大事ですからねー。



私は以前から、こんなにアレルギーが
増え続けていることに疑問を感じていました。

でも、それも、複合汚染的なものであって、
結局、根本原因は分からないだろうと思っていました。

そしてまた、職場の食品店で、
不思議なお客さんが増えていることも、謎でした。

そういう人たちは、様々なタイプがいて、一括りに出来ないものの、
不思議と共通するのは、目がなにか独特なのです。

その中には、自己中心的な方や、
話がくるくる変わるために、コミュニケーションが難しかったり、
時に攻撃的な方もいます。
そんな方たちは、明らかな困ったちゃんでありますが、
それはそれで仕方ありません。

でも、不思議なのは、行動にはさして問題は無いのに、
目付きだけ不思議な方もいるんです。

で、そういう人はもちろん、会話も行動もまったく普通です。
それでも、なにか違和感を覚える。
人によっては、なにか怖ささえ感じる場合も…。

行動に問題があるわけでなし、これは、私の気のせいかも…。
はじめはそう思いましたが、やはり他のスタッフたちも、
その人たちに対して、同じ印象を持っていました。

それ以外にも、明らかに
多動症のお子さんを連れたお母さんも来ます。
叱り続けているお母さんには、疲れた表情が見られます。

何なんだろう、これは…。
昔は、こんな光景は、ほとんど見たことが無かったのに。
それが、本当に謎でした。



ホメオパシーのセッションをしているだけあって、
秋山さんは、身体に対する知識がとても豊富でした。

で、話をするうちに、
何とはなしに、アレルギーの話になったのです。

秋山さんは、あるアトピーの男の子の話をしてくれました。
その子のアトピーが始まったのは、予防接種の後だと言うのです。

そして、予防接種の害について教えてくれたのです。

「予防接種の中に水銀や、アルミやホルムアルデヒド等が入っています。
それらは言わずと知れた毒です。

なぜ入っているかというと、水銀は一応、保存料ですね。
また、アルミっていうのは、アジュバントというんですけど、
抗体を作るために、ある程度の毒が必要なんです。」


予防接種後に、アトピーになった子供。
しかし、さらに驚いたことに、
予防接種はアレルギーだけでなく、
発達障害も引き起こしている可能性があるというのです。

例えば、秋山さんのホメオパシーの師は、
自閉症や多動症といった、
発達障害の方々を、150症例以上診ているそうです。

そして、その9割が「予防接種のレメディー」で改善したのだとか。

それはどういう事かというと、改善した人たちは、
予防接種が発達障害の原因だった、という事になるのです。



さて、ここで、ホメオパシーについて、ざっと説明します。

ホメオパシーは、同種療法と呼ばれます。
「症状を起こすものは、その症状を取り去るものになる」という考え方です。
ある種の毒が起こす症状は、同じ毒を使うことにより取り除けるというのです。

もちろん、身体に再度、毒を入れる訳にもいきませんから、
治療薬としての毒は、水で希釈されています。
その希釈度は、じつに物質としては検出出来ないほどの薄さであり、
つまり物質というより、波動的な薬になります。

その治療薬は、レメディーとよばれ、
砂糖玉という形で、クライアントに処方されます。

物質的には、単なる砂糖玉、
つまり、科学では説明や立証が不可能ということ。

そのため、排除される動きもあるのですが、
イギリスでは、根強い人気がある代替医療です。


常識的に見れば、そうとう眉ツバもののホメオパシー。
でも、よっし〜の怪しいブログを、
読み続けられる寛大な皆さまなら…。

よっし〜に比べたら、ホメオパシーの怪しさなどは、
ものの数ではない
と思われますが、いかがでせう? (^◇^;)ゞ



さて…。(^_^;)
秋山さんの話に戻ります。

「例えば、多動症は、脳神経が完全に壊れているわけではなく、
神経に毒素が入って、緊張感があるんです。
だから、緊張感を逃すために多動になるし、パニックにも弱い。

普通の人でも、緊張感があると、貧乏ゆすりなどして、
揺らすことで緊張を逃すでしょ?

また、それぞれ、重金属によって中毒の特徴がありますが、
例えば、水銀だと頭が良いけど、切れやすい子になります。
一方、アルミの害なら、ぼうっとします。」



もちろん、アレルギーや発達障害も、
必ずしも、予防接種のみの害ではないでしょう。

すでに、皮膚や、食べ物を通じて採り続けている薬品、
(抗生物質、農薬、添加物)が原因でもあります。

それらを、世代を引き継いで摂取しているし、
予防接種だって、世代を次いで、打たれ続けている…。

だから、1世代の問題ではなく、
すでに、遺伝的に引き継がれる病気にもなっているのです。



あらー、長くなってしまいました、
なので次回へ続きます、汗。

ああ、こうして書くことが消化できず、
溜まってゆく予感がします、しくしく。(T_T)



本日は39位でした、皆さまいつも有難うございます!
溜まっている話を早めに書けるよう、なんとか頑張りたいですー。
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