私の興味ある、悟りについての話や、スピ系の講演の感想、ヒーリングの体験談などを書いています。
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今ここにいる難しさ
ユカリさんから、ネパールのお土産に、ヒマラヤ水晶をいただきました!

さすがは、ヒマラヤ水晶。
どうどうたる迫力のあるクラスターですね!

HimarayaCluster1.gif


で、ここで…。



ズーーームアウト!

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HimarayaCluster2.gif

激かわゆし!

ヒマラヤの石でありながら、
盆栽的というか、枯山水的というか、日本的…。

なんつーか、日本人魂をかんじる、ワビサビ水晶でした!
ユカリさん、有難う♪ (^_^)



さて、何を書きましょう…?

メロディー講座、終わりました!
思ったより楽しかったです。(もっと退屈かと思ってた)
「アホーイトキングになりたい」という塩原さん、
とても真面目そうな方なのに、笑えます。(^∀^)

あとは、山のスペシャリストなおみさんの、
はんぱない知識と、自然に対する愛情についても、
書きたい事がいっぱいです。


…ただ。
時間がすぎて、どんどん忘れているけどーー(T_T)ダー



……。

とりあえず、黒斎さんの講演「月☆イチ」の事を書きます。

今回は、黒斎さんの講演っていうよりは、
私が思った事って感じなのですが。(^_^;)



今回の「月☆イチ」は、めずらしく、
終始、質疑応答でした。

そのとき、言葉の限界が見えてしまったんですよね。

いくら言葉を積み重ねても、やはり理解には至らないだろうと…。



これ自体は、黒斎さんも、
前々から、ずっと言っていることです。

「僕は目覚めさせるために、講演をしているのではありません。
目覚めをおこすことは出来ません、それは、ハプニングで起きるだけです。
僕の情報は、目覚めたあと、混乱しないためのものです」


だから、黒斎さんがやっているのは、
ある種のエンターテイメント的なもの、
つまり、健在意識(エゴ)を喜ばす、知的情報を与える事なんですね。

以前、このような事も言っていました。

「もし、本当に目覚めさせたかったら、
悟った者が瞑想状態で一緒にいる方がいいです。
その波動がきっかけで、他の人間を目覚めさせる事がある。
でも、それですら、受け取り手の方に準備が出来ていないと、受け取れない。
だから、同じようにそばに居ても、目覚める人とそうでない人が出てくる。

それに、ただ単に、一緒に座っている会なんて、
怪しくて気持ちわるいでしょ?
皆、来たがらない。
なので、僕は、自我を楽しませるという方向からアプローチしています。」



情報は、悟りに結びつかない。

まぁ、それは重々分かっているつもりでしたが。

今回、思い知ったのは、私は言葉遊びが好きで、
本当は悟りには興味がないんだ、という事。

それは、自分の質問からも、
そして、周りの人の質問からも、感じてしまった。

それで落ち込んだというか…。



例えて言うならば、
黒斎さんは、「富士山の上に来い」と言っている。

なのに、私は、言葉だけの理解を得ようとしていて、このような質問をする。

「富士山の形はどんな風で、どんな色で、どこが上り易いですか?」などと。



だから、質問と答えがかみ合わない。

「富士山の色はどんな色?」

「そんな質問をせず、ただ上りなさい!」

そんなちぐはぐさを、今回の質疑応答を通じて感じたのです。



「悟りを得て幸せになりたいのですが…。
今回、悟りについて、コレコレこう言いましたよね?
で、前回言ったアレと整合性が取れないのですが、どうなんですか?」

「幸せでいたいのであれば、今ここで幸せでいることです。」

極端に短くまとめれば、上記のような会話になったのです。
どう見ても、ちぐはぐです。



自我は、悟るより、知識を得て、まとめて整合性を付けたいのです。
その方が楽しいから。

それに対して、黒斎さんは、
知識は(言葉は)断片にすぎず、
トータルを説明する事はできないと知っている。

だから、質問者が、言葉の袋小路に入ると、
質問とちぐはくに思える答えを返してくる。

もちろん、自我はそんな答えじゃ満足しないのですが…。



しかし……。

「知識をためる事」に対して、
「今ここに居るという事」の何という、単純さ、退屈さよ。


今、ここのフィーリングを感じていなさい。
呼吸の感覚を味わいなさい。
ただ単にある静けさを感じなさい。


どう思いますか?
楽しめましたか?

このような過去も未来もない、
ドラマを一切排除した、静けさをしばらく感じ続けると、
「自分が何者か」というストーリーも、しだいに欠落してゆきます。


「自分はどんな外見で、性格で、何を持っていているのか。」

そこから、

「自分は何者でもない。
失うこともないけれど、得ることもない、
ただ存在するだけの存在」

へのシフト。



自我には、そんな自分は、退屈すぎます。
刺激が無くてはいられないのです。

刺激を、もっと刺激を。

「『渡る世間は鬼ばかり』の続編で、
『渡る世間は天使ばかり』ってのがやったとしても、
だれも見たがらないでしょ?

刺激に慣れてしまうと、もっともっと、強い過剰な刺激を求めます。
で、ますます大変な状況へ、となってゆく。」

と黒斎さん。


味が濃いものに慣れると、薄味では物足りなくなる…。

「目覚め」という平安さに、物足りなさをかんじて、
好んで、劇的なドラマを求めている私たち…。

本当の望みは何なのか?

それに気づかないと、
「静けさ」という名の、あり得ない「刺激」を求め続けて、
ぐるぐる同じ所を、回り続けるのかもしれません。
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更新遅れます~ (^_^;)
更新おくれています! (´д`lll) キュー

今月はインプットばかり多くて、
アウトプットする時間が、全くありません(T_T)

書くことは、溜まってゆく一方なのに!

今月は、アップ回数が減ると思いますが、
なにとぞ、見捨てないでくださいませ~。


ちなみに、書きたいことというのは…。

●メロディ♪クリスタル講座を受けてます~。

●昨日、行った黒斎さんの月☆イチのこと。

●今日行ったナオミさんのボディーワーク。




メロディ♪クリスタル講座では、
「なんなんだ、この人、パワフルすぎる!! ((((;゜Д゜)))ブルブル 」
っていう受講者がいました。

石に興味をもって一年位というその人。

なのに、その人の所には、
沢山のロシアンレムリアン(希少すぎて出回ってない石なんです!)が集まり、
その販売まで、やっていて…。

また、石業界で有名なデイヴィッド・ガイガー氏とお友達だったり。

(よっし~は、何も知らない人なんですが、ロシレムの発見者らしい…。
今、検索してて知りました、汗)

今では、ツーソン(アメリカで開催される、世界一のミネラルショー)へ、
石の買い付けにいったり、
日本のミネラルショーにも出店してるのに、それは本業ではないそうで。

また、時間があるときにでも、この時のことは書きますね。

この人は、デイヴィッド・ガイガー氏のワークショップも開催するそうなので、
興味がある人がいれば見て下さい。

柚井さんのHP ■ネイチャーラブ■



昨日の、黒斎さんの講演「月イチ☆」では…。

なんか、へこみました。

黒斎さんに言われたわけではないのですが、
「知識をもてあそぶな、わかっていることを実践しろ」と、
ぴしゃりと言われた気がしました。

このブログの様に、記録を書きためること自体が、
エゴにとどまるための「知識のもてあそび」であるわけで。

まぁ、それは分かっているつもりだったのですが、
楽しいからいいや、と自分を甘やかしてもいました。

でも、実践できるくせに、同じ所にとどまってんな、って事です。

これも、詳しくは、時間があったら書きますね。

しかし、黒斎さんも言ってたことですが、
今回は、雰囲気がまるで違いましたね。

真面目で、笑いがなかったです。




そして今日は、ナオミさんのボディーワーク。

ナオミさん、ご存知でしょうか?

一万回のマナさんが主催されている「山ガールツアー」の、
先導役で山のスペシャリストのナオミさん。

ひょんな事から、会ったこともないナオミさんと、
どうしてもお話しなくてはいけない流れになりました。

私が知りたい情報を、どうやら彼女が持ってるらしいのです。

で、山ガールツアーの日程も合わないな、と思っていたところ、
ボディーワークをしている事が、ネットで分かり、行くことにしました。

すっごい良かったです。

ボディーワークもそうですが、お話が!

というのは、知りたかったことを、すばり教えてくれたのです。

これに関しては、
本当に流れとしか言いようがありません。


山のスペシャリストで、霊性にも詳しいとは、
マナさんのブログで知っていたものの…。

彼女は、自然療法のプロでもあり、薬草にも詳しく、
治療者として、豊富な知識のある方でした。

「私はエネルギーに敏感でなくて」という話をすると、
「私もですよ」と言ったナオミさん。

なのに最後は、いくつかのメッセージも下ろしてくれ
「おじいちゃんが守っている」ことまで伝えてくれ…。

頭がつるつるなのは、父方の祖父です、
どこらへんが、分からない人なのでしょうか、笑。

ナオミさんのブログ■つれづれ■

ああ、どれも書きたい事がいっぱいなのに…。
暇な時間がありませぬ。

また、次回にでも~ (;´◇`)ゞ
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今日も、どうでもいい話
まだ、りんくさんへのお答えが途中ですが、
ちゃんと答えようとすると時間がかかるので、待ってくださいね(^_^;)


なので、今回はどうでもいい話をしますが、よかですか?


「ダーウィンが来た!」のセキセイインコ特集、
ぷりちいでした~♪

さて、鳥といえば、
あるブログをみて、びっくし!

ふっくら白ぶんちょーを食べたくなる私は、
ごく、まっとうな人間であることが、証明されたのです!

やっぱし、へんたいじゃ、なかった!!
ごく、当たり前の人間でした、えっへん!(胸をはることでもない…)


■ようこそ!とりみカフェ!!~鳥カフェでの出来事や鳥写真~■

ある「鳥見カフェ」が、
鳥をイメージするアイスを作って、販売した時のポップがコレ。

torimicafe.jpg

左上をごらんあれ。

「もふ~っと丸くなった文鳥をそ~っと
口の中に入れたような風味」
アイスですと!

しかも、絵は白ぶんちょーだよ!
やっぱり美味しそうなのは、白限定なのね♪

ぐはは、下の「セキセイ臭アイス」は、私でも嫌だな! ゚( ゚>∇<゚)σ

右上の「口を開けて寝ているときに、
オカメが顔をふんできて、足が口に入った様な味」


わはは、なぜこんなにも、リアルにイメージ出来ちゃうんだろう?
イラストの、ぼーとした表情でドジを踏んでるオカメの顔が、リアルすぎ…(;^Д^A

でも、これは、鳥飼いでなくても、
わんこや、にゃんこ飼いでも、あるあるですよね~??



さて…。

私の家には、あまり大きな石はないのですが。
思い立って、大きなのだけ集めて、グリッド組んでみました~。

さて、巨石好きと言えば、
諏訪をご一緒したRinkoさんが、仲間うちでは有名です。

彼女の家には、ちょっと間違って、人の上に落ちれば、
安らかにニルヴァーナに行けてしまうサイズの石がごろごろしてるとか、してないとか。

なので、Rinkoさん家を、天国に一番近い家と、私は呼んでいます。
(嘘です、これが初めてです、(^_^;) )

Yougan-Grid.gif

これぐらいの大きさの石だと、
私でさえ、てっぺんに、
ふんわりしたエネルギーを感じるような気がする…。

ちなみに、この真ん中の八角形プレートと、
周りの8個は、富士山の溶岩です。

Yougan-Grid-top.gif

ほんとうは、料理用プレートと浄水用なんだけど…。

プレートは、寒い時に、コンロで焼いて、タオルでまき、
湯たんぽ代わりにするとゆー、すばらしき(?)使い方をしてました。
ピンポイント岩盤浴ですね。(;^_^A

ちなみに、溶岩っていうのは、
浄化のいらないパワフルな石なのだと
一度行ったセッションで、たんたんさんが教えてくれました。

つーことは、火山や、温泉の近くにすむ人たちは、
浄化されっぱなしということかしら??…なぞです。

今回は、書きたいことだけ書いたので、
オチがないですが…スマソ(^_^;)
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ワンネスと現象界の矛盾
5月12日の「ダーウィンが来た!」は、
セキセイインコ特集ですね♪ 見逃せません!

ちなみに、セキセイインコの英語名、
バジェリガーは、アボリジニの言葉で「美味しいもの」だそうです。

…セキセイインコ、うまいのか??

南国の魚もそうだけど、
カラフルなモノって、なんか不味そうですよね…。

ちなみに、白文鳥がふっくらしている時は、
有無を言わせず美味しそうです♪ (゚ー,゚*)ジュル

指でつまんで、口に入れたい誘惑に駆られます。
本気で考えると、痛そうなのでやりませんが…。

ちなみに、同じ白い鳥でも、
オカメインコだと、そう思わないから不思議です。

美味しそうなのは、白文鳥限定。
桜文鳥でもNGです。

…ええっと。
私は、変態さんじゃありません…。(;´Д`A 



さて。
りんくさんより、質問をいただきました。
りんくさん、コメント有難うございました♪(*^_^*)

察するところ、
視えず悟りもしないよっし~に質問するなんて
「おぬしもそうとう、○○よのう」な、残念な方とお見受けしました。

……。

きゃーきゃー、うそです、りんくさん~!!
まぁ、私もそれ以上に○○なので、許してくださいね~~!


さて。 o(-"-;) コホンッ
りんくさんの質問は以下のようなものです。


質問です
はじめまして!いつもよっし~さんのブログ楽しみにしています。

覚者や見える人、感度の良い人じゃなく、普通の僕たちよりの、
それでいていろんなセミナーやライブにたくさん行かれていて、
感じることのできるお友達がまわりにいらっしゃるよっし~さんの視点はとっても興味があります!

そこで一つお聞きしたいのですが、
黒斎さんや阿部さんがおっしゃる、
ワンネスやみんなそれぞれが神様や生まれた意味や魂等々と、
このたびの諏訪にまつわる出来事や、
いろいろな神様や鼓舞さんやハヤシくんや意識を持つ石さん等々が、
よっし~さんのなかでどう整理、理解がなされているのでしょうか。

僕は肉体が死んだら、
生まれる時に封印したワンネスの記憶を思い出すなんて単純なことじゃないと思うし、
もしすべてがひとつなら戦国時代から苦しんでいた、
龍さんやむかでさんや白い布を被った女の人や神様って?

よかったらいつかよっし~さんの考えを聞かせてください。



さて、覚醒体験のない私の言うことですから、
かなり危うい説明になるのは、否めませんね!


…と予防線を張っておく (これぞ大人の処置っすね!)



ワンネスと、アニミズム的な複数の神々、
二つの世界観を、どう一致させるかというと…。

次元の違いです、以上!

…え、それだけじゃだめ?(^_^;)

えっとそれじゃあ…。



黒斎さんが、たまに、こう言うことがあります。

「さっき言っていった事と、いま言うことに、
矛盾を感じると思いますが、それは、ほっておいてください。」



これはね、言葉で表現するのは、
限界があるから、そう言うしかないのだと思います。



「言葉は分離」というのは分かりますか?

だから、分離していないものを(分離である言葉で)説明することは、出来ないのです。



例えば、富士山を説明するとします。

しかし、私たちは個人ですから、ある一点から富士山を見ることになります。

しかし、同じ富士山でも、山梨側から見たのと、静岡側からでは見た目が違う。

山梨側からの話をして、次に静岡側の話をすれば、当然矛盾が生じます。



そういう事は無視してね、と黒斎さんは言ったのだと、
私は勝手に解釈しています。

(実際には、山という言葉自体、分離ですね。
山は地面と付いているし、どこからが地面でどこからが山…?)



とにかくね、どの視点から、どの部分を説明しようかと思った時点で、
分離が起こってしまう、いろんな言い方が出来てしまう。

そして、いろんな言い方を、あらためて寄せ集めてみると、
たがいに矛盾してしまう…(^_^;)



で、私のブログも分離だらけに…。(^_^;)
(ワンネスという神しかいないと言ってみたり、龍神がいると言ってみたり…)



ところで、ワンネスと、
私たち現象界(人間や物やアミニズム的な神々も含む)の違いとは何でしょう?


それを考えた時、
3Dアートが思い浮かびました。

あるイラストやドット絵を、視点をずらして見ると、
違う絵が立体的に浮かび上がって見えるやつです。



余談ですが…。

以前どんなに頑張っても、立体視が出来なかった私に、
ある人がアドバイスをくれました。

「オーラを視る時の感じで見るんだよ」

つーか!!
オーラ視の方が難しくね?!


今では、きちんと3Dアートが見れるようになったよっし~ですが、
いまだにオーラは視えずにいます。

…話がずれました。(^_^;)



3Dアートを見る時、平面のイラストと、
立体のイラストを同時に見ることができるでしょうか?

出来ませんよね?

二つの焦点を、一度には持てないのです。


このように、ワンネスの感覚と、個人としての感覚を
同時に持つ事は出来ないだろう、と私は想像しています。



しかし、同時には見れなくても、同時にある…。



それはテレビドラマでも、例えられるかもしれません。

テレビのモニターには、赤・青・緑の光の、集まりがあるにすぎません。

しかし、距離をおけば、人々や世界や感動のドラマがあるように見える。

ならばと再度近づくと、
やはり、そこには人も物もドラマもなく、光の点があるだけ。



これが、ワンネスと現象界の関係に近いかもですね。

そして、私たちは、ワンネスの局部的な視点なのかもしれません。



ワンネスやみんなそれぞれが神様や生まれた意味や魂等々と、
このたびの諏訪にまつわる出来事や、
いろいろな神様や鼓舞さんやハヤシくんや意識を持つ石さん等々が、
よっし~さんのなかでどう整理、理解がなされているのでしょうか。



ドラマです。ワンネス以外は、すべてドラマです。

そして重要なのは、ドラマは一つでは無いということ。

シネコンの映画のように、いろいろな映画が上演されています。

しかし、人はドラマは一つだと信じています。

その誤解から「正しい」「正しくない」という価値判断が生まれます。

「恋愛映画は正しくて、ファンタジー映画は間違っている」

そういう風に思っていれば、違う意見の人と喧嘩も出来ます。

もしくは、ドラマが一つだと思えば、
絶対的な法則を学んで、楽に生きるべく、知識を集めたりします。

しかし、ドラマの数だけ、法則もあるとすれば
絶対的な法則というものも、あるのでしょうか?

例えば、ドラクエ内で、ラリホーが効いても、
ファイナルファンタジー内では、無理ではないでしょうか?


ワンネスやみんなそれぞれが神様や生まれた意味や魂等々と、


ここは非常に重要かもですね。
とくに「意味が」という部分が。

これも長くなりそうですので、次回書きますね~。(^_^ゞ



ええと、今のところ、こんな感じですが、
ご質問の答えになってますでしょうか?(^_^;)

もし、間違ってるとか、その他の意見とか、お持ちの方がいましたら、
遠慮なくコメントくださいませ~。
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疑問に思うこと
ちょ~ブログ更新してなかったですね!
我ながら驚きました!(←だめじゃん)



そういや、ブログにも乗せたセレナイトワンドを踏んづけました。

やつは、ぐにっ、いいました(意外な感触…)。

折れましたです、んで死にました(わたしが)。

しかし、雲母みたいな
板ガラスみたいな剥離した部分ができて、それには萌えました。

とはいえ、がっかりはがっかり!(>_<)ヒーン


さて…。

最近、暖かい日と、寒い日が交互すぎて、びっくりですね。
周りにも、そのせいで体調を崩している人がいます。


本当に異常気象ですよね。

人も大変だけど、野鳥とか、
外にいる動物は、どうしているんでしょうか。
気になります。


人間は、服で体温調節できるけど、動物はそうはいかないです。

急激な温度差は、生死に直結するんじゃないかなぁ…。

そういや、スズメは本当に見なくなりましたね…(´・ω・`)



ってことで、街にいる動物観察に余念がないよっし~なんですが、
数年前から、疑問に思っていることがあります…。

それは、都会とか駅前にいるハトの足!

やたらと怪我してるの、知ってます?

数にして、3分の1くらいは、指や片足がなかったりするの!!



都会は危ないものが多いから、
ハトが、自分で怪我をしてしまうんだと、ずっと思っていました。

でも、数年前、違うかもと思い始めたのです。



きっかけは、横浜の綱島に行った時の事。

駅のすぐ近くに、川があるんだけれど、
そこにいたドバトは、みな、怪我などしてなかったのです。

ここは、田舎だし、
だから危ないものがなくて、怪我しなかった…のか??

そう思ってみたものの、
実際には開けた場所で、田舎と呼べる場所ではありません。


……?
もしかして…?

都会のハトも、自分で怪我をしたわけじゃないのか?
もしかして、人間との接触でそうなった??



もちろん、綱島のドバトも、人に餌を貰っていましたが、
川にいる以上、ある程度人間と距離を持てている。

しかし、都会のハトは、駅や駅前などにいる。
で、その場所をフンで汚したりするし、嫌っている人が多い…。



もしや、人間が、故意に怪我をさせてる!?

ホントのところ、よく分かりません…。
でも、疑惑がぬぐいきれないまま、
足なしのハトを見るたび、複雑な気持ちになります。

もし仮に…。
もしそうだったとすれば、人類が抱える闇は相当深いな、と思ってしまいます。



表面上は何もないように、
社会生活が営まれている都会だけれど。

本当は、病んでいる人も多くて、
私たちはそれに目を向けたくなくて、
表面上、上手く隠しているだけかもしれませんね。

それを、ひっそりと教えてくれているのが、
怪我したハトさんかもしれない、などと、思ってしまいます。


…。
今回は暗い話でごめんね~。

いつも思っていることなのに、
言ったことがないから、つい書きたくなってしまった…。
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