私の興味ある、悟りについての話や、スピ系の講演の感想、ヒーリングの体験談などを書いています。
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批判なくして、自我は無し
以前、ユカリさんが買ったワンドの話を聞きました。
強力なワンドらしく、エネルギーに敏感なRinkoさんは、
反応しまくってしまったそうです。(^_^)ワハハッ

ところが普通の人に、ユカリさんが試したところ、全然反応がなかったらしく…。
「あれ~??エネルギー出なくなっちゃったのかな?」と思った、という話でした。
あれ~って言っているユカリさん、なんか可愛かったです、笑

しっかし。
そのワンドを試すまでもなく、私は、何も反応しないでしょうね~。(T_T)

でもでもっ!
ワンド、私も欲しくなったので、作ってみました!

「おゆまる」で!

Wand

解説しよう…。

「おゆまる」とは、お湯であたためれば、
好きな形ができるという、固いゴム状の、かたどり材です。
(写真下)

スーパーボールやスイーツデコの素材にもなると書いてあります。
お値段100円ちょいです。

お湯で柔らかくなるとあるので、
もっと簡単にできるのかと思いましたが、意外にもすぐ固まるので苦戦…。
美品には程遠いワンドになった、汗。

これが、もっと簡単だったら、お勧めできるのにな~。
材料が安いし、透明だし、嫌になったらもとの石に戻せるし…。
(しかし、そもそもワンドが作りたい人がいるのだろうか? 汗)

でも、もし、温度が100度弱にキープできる、小さなコテでもあれば、
ずっと楽に作れるかもしれません。

ピンクのは、ライトニングクォーツ、サンゴ、インカローズ、
淡水パール、ブルームーンストーン、ローズクォーツのワンド。

黒いのは、スモーキークォーツ、淡水パール、トルマリンクォーツ、
ブラックトルマリン、シトリン、ブルームーンストーン、アイスクォーツのワンド。

次回、kunikoさんのストーンリーディングを頼むとき、
見てもらうつもりです、ワクワク!(*^。^*)



さて…。

もともと、パソコンには強くないため、
ブログを書いていても、分からない機能が満載のブログですが。

ただ、アクセス解析は使っているのです。
これは来客者が、検索時に何のキーワードで、ここへたどり着いたかが分かる機能です。

検索ワードで、けっこう多いというか、
もしかしたら、一番多いかもしれないのが「阿部敏郎 批判」という言葉。

それに対し「雲黒斎 批判」はまったくない。

だから、やっぱり、瞑想伝授でお金を稼ぐか否かで、
批判ぐあいが違うのかな、と思っていました。


ええっと……うん?
でも、よく考えると、それも勘違いかな?

そもそも、私のブログの記事に「雲黒斎批判」の文字が無いからかも??
だから、その言葉で、検索する人がいたとしても、単に引っかからないだけかな?

まあ、いずれにしても、「阿部敏郎 批判」というキーワードは、
よく検索されるようです。 (で、ここにたどり着く、汗)

検索する人が「怪しい」って思っているのか、
「信頼してるから、批判する人の意見が気になる」のかは、分かりませんが…。

ちなみに、弁護するつもりはないですが、
阿部さんは、瞑想伝授で47000円のお金を稼ぐからといって、
ぼろ儲けしているわけではないようです。

瞑想創始者のボブさんにも、何割かは支払わなくてはいけないようですし。

それに、阿部さんは、
フィルフルメント瞑想の教師としては、新参者であることもあって、
伝授金額の47000円を、安くすることは出来ないようです。

昔から47000円で伝授していた、教師たちの手前がありますからね。

これは、阿部さんから直接聞いたことではなく、
周りから聞いた話ですが、たぶん本当だと思います。



ええと、阿部さん批判をひっぱりだして、
私が何を言いたかったかと言うと…。

やっぱり、「批判って、自我にはだいじっ!」なんだなってことなんです。

批判があって、自分が確立できるというか…。

批判を無くしてゆくと、
ワンネス、ソースに自動的に近づいてしまうのではないか、と思うのです。

それを避けるために、私たちは、無意識に、
誰かや何かを、批判せずにはいられない…。

批判というのは、よく考えると、凄くエネルギーが要る事なんだけど、
それでも、無意識にやってしまう。



ところで、ミスチルの歌詞って、深い洞察力というか、
諸行無常というか、仏教的な苦の理解を、感じるのですが…。

「未来」とか「Tomorrow never knows」とか「ダガタメ」とか
「フェイク」とか、それぞれ、凄いなと思います。

そして、批判に関して、
凄い解説だと思うのが「ランニングハイ」という曲。

♪時代とか 社会とか
無理にでも敵に仕立てないと
味方を探せない 愉快に暮らせないよ♪


すっごい、まさしくその通りだよね!

私たちは、自分と別と思われるものを、
批判してはじめて、
自我(味方)を確立することが出来るんだ~。

これを見抜くと、批判していたモノが、
自分を、自分たらしめるのに必要だったと、分かります。

で、それもまた良しと思える…。

さらに、精神世界を学ぶ私たちは、良い人間であろうとして、
批判する自分すら、批判してしまう
ものだけれど…。

「批判すること」を悪として憎むのではなく、
批判のトリックを見破って、
「批判するのもアリ」だけど、
それは単に、自我を強化するためのトリックなんだ、って分かるようになる。

で、実際の攻撃までしなくてすむようになる。

だって、批判できてるから、自我が確立し「愉快に暮してる」わけで。

わき上がる批判の気持ちに「気づいてるけどスルー」が出来たら、
もっと楽に生きられるんじゃないかな?

戦争もせずにすむしね。(^_^)


似たような事を歌っている、もう一つの曲は、
BUMP OF CHICKENの「カルマ」かな。
ちょっとニュアンスは違うかも、ですが。

♪汚れた手と手で触りあって、形が解かる♪

汚れていなければ(個別に分離していなければ)、触りあえない!
純粋なまま(一つもの)だったら、形すらありえない!

ええと、結局何が言いたいかと言うと…。(^_^;)

批判することは、批判しないで、
観察だけしてみましょう、って話でした~(^^ゞ

ちなみに、カルマ、まじ良い曲ですよね~。
これだけで、一ブログ書けてしまいそう(*^。^*)
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制限にともなう安心感。自由にともなう責任。
1月末、中華街の易占いに行ってきました!


マドモアゼル愛氏を、美魔女と思っていたくらい、
占いに、あまり興味がなかった私ですが…。

なぜ、わざわざ中華街まで、占いをしに行ったかと言えば、
一万回生きたマナさんが、こう↓絶賛した占いの達人なのです。
■中華街の易のおっちゃん■

で、dekoさんと、daidaitolilyさんと一緒に行ってみたのです。
■daidaitolilyさんのブログ■


占いのおっちゃんは、優しくて、けっして悪いことを言わない人でした。

私にとって、今が一番悪く、
今年いっぱいも最悪という時期(!)
らしいですが、
それでも「一番悪くてこれなら大丈夫!」と言ってくれました、笑

占いって、正確にデータを読み取るのは、もちろん大切でしょうけれど、
それをアウトプットするのに、人柄が非常に大事なんだと思います。
おっちゃんは、人柄のできた人でした。


ところで、易って初めて見たのですが、じゃらじゃらする棒って、
それぞれ、何か書いてあるのかと思ってましたヨ!

でもあれ、みんな同じ箸(?)ですね、びっくり!
でもって、あれで、数を数えてたんですね~。
で、数から、陰か陽かが分かり、
上卦と下卦を割り出してるのかぁ~、へぇ~!(そうじゃない…かも!??)


ちなみに、占いを知らない私が、
なぜ上卦と下卦という言葉を知っているかというと、
以前、気功をちょっぴり習ってたからです。

そこで、風水などで使う八卦盤を見たことがありました。
そこには、八卦のもようが描かれているのです。

あと、占いだけでなく、気功でも陰陽五行は重要でした。

しかし、陰陽五行図という、
アホみたく大量に覚えなくちゃいけない情報
に、
まったくもって私はついてゆけず、やめてしまいました。

だから、占いを学ぶのがものすごく大変なのは知っています。

それを学ぶマナさんとか、
占いのおっちゃんとか、マジそんけーです。
でも、自分で覚えたいとは思いません…てか、出来ないので…。 (T_T)ダー



で、マナさんのブログで紹介された後、
このおっちゃんに、お客さんが殺到したそうです。

そして、そのお客さんたちは、ほとんどが霊感がある人だったらしく…。

「マナさん経由できたお客さんで、
あなたみたいな霊感の無い人はめずらしい」と言われました。

…分かってたけどさ、太鼓判押さなくてもねぇ…(T_T)



さて、そんなおっちゃんですが。

最後に運をよくする方法として、
「不用品を捨てること、
小さくていいから善行を積むこと、
先祖のお墓参りをすること」と私に言いました。

このあたりは、霊感に導かれて言ったというより、
全員に言っているのかな?なんて思っちゃいましたが。(^_^;)

でも、確かに、運がよくなる方法だと思います。


でもね、「善行をする」という言葉に、私は違和感を感じていました。

でね、ああ、これは旧世界の言葉で、
もう「善行をする」という時代じゃないんだ、と感じたのです。

善行という言葉には、分離意識と欠乏意識が感じられます。

「口」に、食べ物を運んだからといって、
「手」は、「口」に対して、善行を行ったと言えるのでしょうか?
「手」は、「口」に褒めてくれと要求するでしょうか?

たぶん、一人一人が全体性を思い出した時、
善行を善行と思わず、
当たり前のこととしてやる時代がくる
のだと思います。


善行という言葉には、
「欲しいものを得るために、したくない何かをしよう」という欠乏感があるように思うのです。
だからこそ、あえて善行を行うのです。

たいして、心から好きでやることは、
結果的に善行であっても、善行とは言いません。

マザーテレサだって、自身では善行をしたとは、思ってないと思うのです。



うおぉう、ここまで書いて、
「制限にともなう安心感。自由にともなう責任」というタイトルが、
まったく説明できていない!

なんとしたこと~(T_T)


ええと…。
私がなぜ、占いに興味がないんだろう、と考えた時、
「ああ、制限されるのが嫌なんだ」
と感じたのです。


今回、おっちゃんから
「今年は非常に悪いから、新しい事をしない方がいい」と言われました。

私は弱いから、その言葉に制限されてしまった。
それが、分かっていたから嫌だったんだなぁ…。


でもね「先が分かると安心」という気持ちも、すごく分かるんですよ。
だから、占いは人気がある。

でも、先が決められているって、制限以外の何物でもない…。



幸せになりたいって、
イコール、自由になりたいって事
でもあるでしょ」と、
以前の講演にて、黒斎さん。

「でもね、僕らは不自由さを生活にもとめている。例えば、善悪の基準を求めるのもそう。」

黒斎さんのブログのコメント欄は、
今でこそ認可制ですが、以前は自由に書ける環境でした。

そこには、当然、言いたい放題の人も出てきます。
すると、今度は「黒斎さん、コメント欄を荒らす人がいるので、
ロックや、言葉に規制をかけて下さい」という人も出てくる。

で、黒斎さんはこう思いました。
どうして、制限を求めるのだろう?

きまりをつくれ、ということは、
「不自由な中で私は行動します」という宣言である。
決まりがあれば、皆が同じ方向に進むしかなくなる。

皆が同じ方向へ進もう、という考え方は、
私たちの社会システムに根強く残っているが、
本来は、別々の事をするために私たちはいる。

なぜなら、私たちは別々の人間だから。
というより、あえて私たちは、今分かれているから。
だからやることも、方向性も違う。

それは人生に使命があって、それをやれということではない。

本来、何をやってもいいという自由が与えられているのにも関わらず、
一つの枠をつくり、それに、はまれば良くて、はずれたらアウトとされてきた。

しかし、もうそれをやめようという時代にだんだんなっていく。

黒斎さんの話はそういう話でした。


結局のところ、私たちは、「知っている」という安心感欲しさに、
制限を根強く求めているのでしょう。

だから、制限を求めていたことに気づいて、
やめる決心をしなければ、本当の意味で自由にはなれない。


実際に、私たちは、占いを超えて、制限を超えて、
本当は自由なのだと知りたいのでしょうか?

それは、結局のところ、つまり…
「自分の人生は、(自由である)自分が選んでいた」
という事になるのです。
喜びも苦しみもすべて。

だからこそ、「これは、自分のせいじゃない」と言いたがる自我には、
自由は受け入れられないのです。

全てが、自分の責任だとは思いたくないから。
常に誰かのせいに、していたいから。

そして、自由を、心底に望んでいないがゆえに、
制限や占いに、効力があるのだと思うのです。



本「ラムサ 真・聖なる予言」で、
ラムサは、占星術にたいして、このように言っています。

占星術を生業としている人たちは、
他人を思いやる美しい存在だし、星を研究するのも素晴らしい事だ、と。
しかし、それをもとに自分の人生を決めるとなると、
その人は、星をつくっている気体にも劣る存在になる。

占星術は、一つのゲームにすぎない。
宗教や、政治や、経済と同じように。

そして、以下のように続けるのです。

自分がこういうゲームをしているとき、
それはもともと誰がつくり出したかを思い出すことです。
そして、自分がそう望んだものに対しては、
ひ弱な存在でいることもできる創造主は、
一瞬のうちに考えを変え、
自分の人生を再び自分の手に取り戻せるのだということも覚えておくことです。
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エネルギー問題と、強烈な便秘
一万回のマナさんのブログで読んだのですが、
真珠も、パワーあるんですね~。

なんだか、良い真珠が欲しくなりました。

でもね、真珠ってね、より白くするために、
蛍光剤で染めているものも、あったりするんですヨ。
(たぶん、安いものだけだと思うけれど…)

染めてあるのも、きれいはきれいですが、
どうせ持つなら、やっぱり天然の色のものが、欲しいところ…。

さて、自分の真珠が、天然の色かどうか不安になった、そこの貴女!

そんな貴女に朗報です、簡単な見分け方を教えます!


まず、左手に調べたい真珠を持ち、最寄りの駅に向かいます。
そして、「カラオケ館」を探します。

最寄り駅に、カラオケ館が無いときは、残念ですが、あきらめて下さい。
貴女に、真珠の真偽を見分けるすべはありません。

カラオケ館が見つかった幸運な貴方、さっそく入って下さい。
そして、ドリンクを頼みます。(カラオケ館は、ワンドリンク制です。)

で、部屋に入り、十八番の曲をいれます。
いざ、右手にマイクを持ち、熱唱!

ちなみに、私が今、熱いのは、
レ・ミゼラブルの「I Dreamed a Dream」なので、それを入れます。

そして、サビの所に来たら、おもむろに左手を開くのです。
「I Dreamed ~」なら、しぇええ~え~え~え~~む! の所です。

すると、あら不思議。
真珠が染めてあった場合は、白く発光しています!
天然のものは、暗いまま!


えっとですね…。

カラオケ館は、曲がかかったときに、ブラックライトが光るのです。
壁に、蛍光塗料で書かれた絵が描かれていて、曲を入れると、それが幻想的に光るしくみ。

で、蛍光塗料に染められた真珠も、ブラックライトに照らされて光る…。



……
……ふんとに、くだらないムダ知識でしたね、ごめん。



そういや、カラオケで思い出した!

前回の月イチ☆で、黒斎さんが歌は良い、と言っていました。

去年の比叡山のイベントで、
向和尚によるセミナーがあったそうなのですが。

その時、延命十句観音経を、
皆で唱えたそうで、それが非常に気持ち良かったそう。

黒斎さんは、それまで、お経を唱える意味が分からなかったそうですが、
これは使えると思ったようです。

発声は、動の瞑想として役に立つと言っていました。

カラオケで歌うのはもちろん、お風呂場での発声もいいそうで。
そのさい、上手く歌おうとするのではなく、
ひびく声にする、楽器になるようにするのがコツだといいます。
お風呂場の反響で、場が変わるような発声がよいと。

実は、私も、稚拙ですが歌を習っています。
確かに、歌を歌うというよりは「声を奏でる」気持ちの方が、きれいに歌えます!

ところで「I Dreamed a Dream」はイイですヨ。
ああ無情的な人生の苦しみを、しぇええ~え~え~え~~む! で、出し尽くす、笑

ちなみに、黒斎さんは、目覚めの体験のあと、
目が変わるなどの、明らかな変化があったそうですが、
声変わりもしたそうです!(大人なのに!)

呼吸が変わったから、と言っていましたが、
前はもっと甲高い声だったそうです。なんか、面白いですね~。



さて、月イチ☆で話された、
日本人が乗り越えなくちゃいけないカルマの三つめを書きます。

それはエネルギー問題。

これは日本のみならず、地球規模で乗り越えなくちゃいけないカルマです。

今、今私たちが、エネルギー問題で話し合っているのは、脱原発や卒原発、
そして、ソーラーや風力発電などエコなエネルギーに移行せねば、という話です。
(もちろん、原発を続けたがる政治家は、違いますが…汗)

それさえも、考え方がずれていると、黒斎さんは考えているそうです。

今や、一人一人考えなくてはいけないのは、
どうやって原発を無くすかではなく、
どうやってフリーエネルギーを迎え入れるか、ということらしい。

技術的には、フリーエネルギーは可能らしい、
それどころか、製品化できる完成度ですらあるらしい…。

しかし、それは広まらないどころか、
この世から抹殺され続けていると言います。

これは、既存エネルギーの利権を握っている人たちが悪いのではない、と黒斎さんは言います。

いやもちろん、そのせいもあるだろうと、よっし~は思いますが、
それだけでなく、私たち一人一人に、抵抗があるというのです。

例えば、石油をなくし、フリーエネルギーにしたとする。
そして、さまざまな電化製品が、一度買えばずっと保つようになったらどうなるか。

電化製品の買い変えが無くなり、売れなくなったメーカーは一気に倒産します。
もちろん、一企業が成り立たなくなったら、関係無さそうにみえるところも、連鎖倒産する。

それどころか、石油エネルギー依存という、
全世界の基盤が揺るがされることになったら、人類全てが混乱を起こすことでしょう。

だから、これは、旧来のエネルギーの利権を握っている人を倒せということではない。

一番の問題は、この生活の基盤をかえてしまう事態に対し、
私たち一人一人が、OKを出せるかということなのです。

今の生活が崩壊したら、生活水準が下がるかもしれない、と私たちは恐れています。
しかし、これは、転換が必要なだけであり、
転換後は、むしろ生活基盤があがるはずだと、黒斎さん。

しかし、私たちは、一時的な大混乱や今の生活が崩れるのが怖いのです。

「便秘状態なんです、ものすごく固くて、出せば痛い…。
出したら確実に切れる、
でも出せば、後はスッキリする
のも分かっている。
ここで踏ん張る勇気があるかないかの瀬戸際が、今なんです」

と、下ネタにて締めくくり。
まさに、雲黒斎の名に恥じない、りっぱな締めでした!

もちろん、黒斎さんも「どうだ、このアセンションの説明は!」と威張ってましたけど、笑

(関係ないけど、かつて黒斎さんのブログに「うんこくさい話ですけど…」とあるのを見て、
「うさんくさい」の方言なんだと、長いこと信じてました…(^_^;) )



あ、あと、水で発電できるエコな電池の話も出たので、リンクしておきます。
この春からコンビニなどで発売されるそうですよ。

■ローム社 水で発電する携帯用電池■
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