私の興味ある、悟りについての話や、スピ系の講演の感想、ヒーリングの体験談などを書いています。
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物語に生きる
黒斎さんの月イチ会の事を書きたかったけれど、
ちょっと時間が開いてしまうと、書くテンションも下がってしまうものっすね、汗。

かなり面白い話だったはずなので、(すでに忘れてしまった様子、汗)
いつか書くつもりではいるのですが…(;´д`)トホホ

さて、一昨日、
レナード・ジェイコブソンの「沈黙からの言葉」という本を買ってしまいました。
なんか、悟った人の本って、
とーっても静けさに満ちている気がしますネ。
ガンガジの本とかもそう感じたけど。

そういや、悟った人って、
ラムダス、タデウスゴラス、エックハルト・トールとか、
阿部さんや黒斎さんもだけど、みーんな男性ばっかですよね…。

…つまんなーい、なんでぇ(-.-)

そんな中、ガンガジは女性なんです!
しかも素敵な感じ →ガンガジ動画

負けるな、ガンガジ、フレーフレー、ガ・ン・ガ・ジ!

こんな競争意識をもった応援のされ方は、ガンガジは迷惑だと思う…汗
でも、「ポケットの中のダイヤモンド」はいい本ですヨ。

それと…悟った人の本に静けさを感じるのは…。
これが、いわゆるストーリーが無いって事なのかなぁ?

騒々しいストーリーを捨てて、
ありのままの現実に戻った人の静けさなのかな?

~・~・~・~・~・~・

さて…。
通勤や通学時間、電車の中で面白い本やゲームなどに夢中になりすぎて、
日常の時間の感覚から離れた体験はありませんか?

で、降りる駅がきて、いきなり日常の時間に引き戻されて、
ちょっぴり不思議な気持ちになる。

そんな、時間を忘れるくらい、、、
それどころか、自分が誰かさえ忘れるくらい
面白くて引き込まれるストーリーに夢中になる…。

で、時間がきてそのストーリーから覚めて、
ああ、現実に戻らなきゃ、今日も働かなきゃ、とため息をつく。

でも、ちょっと待って?
それって、本当に、物語から現実に戻ったってことなのでしょうか?

実際には…もしかすると、
本の物語から、別の物語に移っただけかもしれません~。

本の架空の物語から、あなたという物語に…。
そして、あなたの物語は、
物語であって「現実」とは別物かも、
しれませんよ。

さて、本の中の物語は、現実とは無関係に存在します。
そう、文章の連なりとして…。
しかしそれだけでは、まだ、ストーリーではありませんね。
ストーリーを感じる誰かが、重要です。

もっと簡単に言うと、物語は外部にあるというより
文章を理解したあなたの頭の中にのみ存在します

そう、空想の中に物語はあるのです。

でも、「会社に行って、上司に怒られて、仕事に自信を無くしたのは、
空想や物語などでなく、紛れもない私の現実です」という方がいるかもしれません。

でも、それは事実ですか?
上司からしてみたら、この人は出来る人だから
発破をかけて、もっとやる気を出させようとしたのかも知れません。
それが分かれば、自信を無くす事は無かったはず。

このように上司や部下で、現実に対する見方が違うのだとすれば…。
…見ている人の数だけ、違う現実があるのだとすれば、
それは本当に現実といえるのかしら??

それは、重なり合う物語、空想と言ってもいいのでは…。

よっし~にも分からないけど、
現実とは、考えれば考えるほど、不思議なものです。

霊能者がよく
「この霊は死んでる事に気づかず、何十年も、生前と同じ生活を続けています。」
なぁんて言うのを聞くたび…。
ずっと理解できませんでした。

死んだ人って、な~んておバカなの?
多少の客観性があれば、周りの反応を見て、
自分が生きているか死んでるかなんて、分かるもんじゃないの、と。

そして、映画の「アザース」や「シックスセンス」をみて納得しました。
とくに「※アザース」は秀逸!
なるほど、こういう風に見ていたのか、と超納得しました。

死んでいても、生きていても、
見たいものだけ見れるのです、私たちは!


見たいもの…それは、空想上のもの、と言い代えられるかもしれません。
それはつまり、現実に則していないもの、です。
「いまここ」にないもの、と言ってもいいでしょう。

最近は、ヘミシンクの体験記が、すごくたくさん出版されています。
ヘミシンクとは、音響によって脳波をある状態にして、
変性意識状態になり、体外離脱をしたり、守護霊と対話したり、
宇宙へ行ったりなどの超常体験をするもの。

生きながらにして死後の世界へ行ったり、死んだ人を助けたりもします。
その中で書かれていたことですが…。

死んだ人は想念の世界に住むので、生前の信念によって、
似た信念の者同士が集まり、各自の世界を形成しているそうで…。

仕事人間が集まる、仕事ばかりし続けている世界があったり、
宗教が一番と信じ、皆でずっと宗教行事をしていたり、
食べ物に魅了されて、ずっと食べ続けていたりみたいな、
ありとあらゆる世界が、個別に存在するそうで。

もちろん一人の信念でも、信念世界を作ることもできますが、
外部者からみると、それはぼやけて分かりにくく、
その信念を支える人数が多くなれば多くなるほど、
リアルで確固たる世界になるようです。

ほほう、ならば、
この70億人が、一度に夢見る地球ってのは、
さぞや臨場感あふれる、リアルに見える幻想
になるだろう…
…なぁんて、思うのは私だけかもしれませんネ…(^_^;)
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スピリチュアル・ヒーリング 再び
さて、かっきーさんのところへ行った翌日20日には、
スピリチュアルヒーラーの小倉先生のところへ行ってきました。

こころとからだの癒しのサポート『ここから』

なんで、ヒーラーの所ばかり行くかというと、
私が、ヒーラーマニアだから!
…ではありません。 …たぶん

かっきー☆☆☆さんのところへ行くのは、
ヒーリングもさることながら、
皆さんとのお話が楽しいのが大きいです。

対して、小倉先生は本当に体のメンテですね。
私には、倦怠感や肩こりがけっこうあります、汗

小倉先生のところは、エネルギーワークもありつつ、
マッサージもしっかりしてくれるので、
やってもらってる感がバッチリです。
これで、私みたくエネルギーを感じない貴方も安心!…ですネ!?

さて、小倉先生曰く、肩こりは、色んなものを背負うからなるそうで。

物理的にはもちろん、精神的にです。

私の場合、頼まれてもいいのに、勝手に背負っているようです(^_^;)

とにかく頑張らないといけないって信じている。
身を粉にして働くのが美徳とされる日本には、多いタイプじゃないかなぁ。

今回は、右半身が良くなかったようで、
未来への恐れがあるんじゃないか、と言われました。
もしくは、やりたい事がやれていないせいでは、と。

やりたい事がやれていない…
これ、前回も言われてました(^_^;)

…でも、やりたい事って??
お店の売り上げを上げる事かなぁ。
いや、これはやるべきことであって、やりたい事ではないなぁ。
↑店長として、かなりダメダメ。
それにこれって、バリバリ恐れから生まれた願望だしなぁ…。

さて、足首をやってもらっていた時、
先生が「ああ、楽しめってことだと思います。」って突然言いだして、
唐突だったので、何かがキターーー!!のかと思いました。

いや、単に先生の感想かもしれないけど、汗

でも、楽しむって、今の私に必要だと思っていたので超納得。


あと、私がブログにも書いている、精神的に超不安定な「にょろちゃん」が、
ヒーラーになりたがっている話をしました。

私はヒーラーやカウンセラーなど、人を癒す仕事は、
人一倍大変な仕事だと思っていて、
そのような仕事に、精神的にもろい人は向かないと思っています。

なので、ヒーラーって大変な仕事ですよね、と聞いてみると
「正直、命がけです」とのこと。

ヒーラーは短命だったり、病弱な人も多い気がする、と言うと、
「自分でやっているという意識の人は、エネルギーが枯渇してそうなります」との事。

そして、「実際そういったヒーラーが、私のヒーリングを受けに来ますよ」と。

小倉先生は、宇宙(根本?ソース?)のエネルギーを使うらしく、
自身のエネルギーは使わないようです。
なので、他人のヒーリングをすると、自分も元気になるそうです。
「ヒーリングをすると、瞑想をするよりも元気になります。」

ふうーん、瞑想って元気になるんだ…(・ω・)
↑やってるのに、よく分からなくて、切なくなった模様。

面白かったのは、クライアントさんの付き添いだった方で
「自分がヒーリングを受けると、
ヒーラーさんの具合が悪くなるから、受けたくない」と
言われた方がいたそうです。

その人は視える人で、
施術中、ヒーラーの手がみるみる黒くなるのがわかるそうで。

しかし、小倉先生のヒーリングをみて、
そういった心配はないと判断し、安心して受けて帰られたとか。

ところで、ある種のエネルギーワークでは、
その人につながるガイドや、ある種の神、
もっと悪い場合、ヒーラー個人からエネルギーを引き出したりするようです。

ならば、そのエネルギーを受けることで、
その個性が保有しているカルマも同時に受けるのではないか、と思っていた私。
この事について聞いてみると、先生も「そう思います」と。

ただ、カルマを必要以上に恐れるのも、バランスを欠いているし、
「カルマ受けちゃった、死ぬ~」みたく神経質にならなくてもいいと思います。
(だって個として生きるのに、カルマは必要ですし。)

とはいえ、受けなくてもいいカルマなら、
受けないに越したことはないのは確か。

ヒーリングは、十分信頼できる人かどうか見極めて、
受けるのがいいですよね~。


……今日はオチがねぇなぁ…(・ω・)ショボーン
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「ヒプノ&メロディー♪体験会」
昨日、仕事帰りに、黒斎さんの月イチ☆会へ行ってきました!
それで、ああ、それはもうぜひ書かせてくれ~と言う話がてんこ盛りでしたが、
その前に、二つばかり書くことがあるので、それはまたいずれ。

7月19日(木)に、かっきー☆☆☆さんが開催している
「ヒプノ&メロディー♪体験会」に行ってきました。

この会の事は、このブログでも2回ほど書いていますが、
かっきー☆☆☆さんが、ご自身のブログ「みんなのリタ公園」で、
主宰されている会です。

クリスタルヒーリングのプラクティショナーの卵さんには練習の場を、
そして、受けたい人には体験の場を、提供してくれています。

今回は、クリスタルヒーリングでなく、かっきー☆☆☆さんが、
私にヒプノセラピーをやってくれる事になりました。

その他のメンバーは、
以前、クリスタルヒーリングをしてくれたdekoさん、ユカリさんです。
彼女たちは、彼女たちで組んでクリスタルヒーリングをやる事になりました。


さて、ヒプノセラピーの体験です。

始めに、家族構成とか、家族間の問題などを聞かれます。
前やったクリスタルヒーリングでは、これは無かった事で、
ちょっとドキドキします。

もしかしたら家族に基づいたイメージを掘り起こすのかなと思っていたら、
それはなく、過去世回帰でした。

たぶん、家族の事を聞かれたのは、
クライアントが抱える問題を知る手がかりにしているのだと思います。

まず、横になります。
深呼吸をしてリラックスしたあと、丹田に意識を持っていくように言われます。

扉をイメージしてください、という誘導があり…。
小さな木製の扉が思い浮びました。
しかし、とても古いずっと開けていない金属製の扉と言われて、
あわててイメージ変更しました、笑

金属製で古びてるなら…と考え、
それならきっと高さのある荘厳な両開きの扉だろう、と浮かびます。

開けて進んで下さい、というので、進むと
扉の荘厳なイメージにつられたのか、
それに見合った荘厳な石作りの教会のイメージが出ました。

「そこに、下に向かう階段があります」と言われます。

ならば、ということで、
教会のそばの石畳に、急きょ穴をあけて、
そこに階段があることにしました、笑。

「降りられるだけ降りて下さい」と言われて…。
そして真っ暗で、突き当たりの場所にきました。

「では、あなたは誰ですか」との問いに、
(あれ、これは、よっし~じゃなかったの?)としばし沈黙。

(これって、誰、誰?)と考えていると、
「男ですか、女ですか」と言われて、また、う~む…。
…考え考え、「どっちかっていったら男かもしれない…」

「そこで何をしていますか」と言われ、
(ええっ? だって、行ってくれって言われたから、いるだけな気がするよ、汗)と
身も蓋もない答えが浮かんでしまいます。

…これではイカンとしばし熟考。

(何してんだよ、イメージの人!答えてくんないと困るよ~汗)と思っていると、
なんか作業している風なイメージが…。

で、「仕事かも?」と答えます。
履いているものとか、服装とか、具体的なものも聞かれます。

う~ん困ったなぁ。でも石造りの古い教会っていったら、
皮のサンダルと布の服みたいな、
イエスキリストの時代の人たちが着ていたような服装しか思い浮かびません…。

この人の仕事は、と聞かれて、
…なんか作っている人なのかもしれない?
職人さん?と感じました。

教会の建物の装飾とか外壁とか、
聖者の像とか作ってたのかな…よく分からないけど。

「その仕事、好きですか?」と聞かれて、好きだと思う、と答えます。
「外へでて家に帰ってください」との指示。

どんな家?って聞かれて、作業所がある感じを思い浮かべました。
家族が居るか聞かれて「う~ん、妻?」あと二人位の弟子が居る感じもします。

死まで誘導されます。
ふつーにベッドで死んでる感じ(笑)でした。

それが終わると生まれた時の状態と聞かれ…。
正直、え~ん、そんなのわかんないよ、でして、あまり印象にありません。

「育っていく際に、重要だった場面に行って下さい」と言われて、
いや、それより働いている時の方が重要だった気がする、と感じて伝えます。

重要と感じたものは、彼の感情。

物を作る仕事は好きだったけれど、
彼がつくった像や飾りで、教会が力を誇示して、
民衆から力を奪っていることは、間違っていると感じていたようです。

彼がつくったモノに、
教会が必要以上の神聖さを与えることに違和感があったのかな?

重要な人の目を見て下さい、と言われ、
教会にいる、彼に対立していた人物のイメージが浮かびます。

でも、その彼もその時代、
彼のベストの選択をしていたのも知っていました。

彼は聖職者で、民衆を従わせる事が良いと思っていた…。
そして、民衆も、教会に力があり、指示されることを望んでいた節があります。

最後に、職人の彼のメッセージを受けて、と言われ…。

メッセージは、気楽に生きること。

結局、彼は教会に反発しつつも、
教会の仕事をして、最後まで生きていたみたいでした。

なので、教会に違和感を持ちつづけて苦しんでいても、
それはそれで割り切って、仕事を楽しみながら生きていても、
結局は同じ事でした。

彼は、自分の信念を、頑なに曲げなかったし、
深刻に捉えていたから、人生が生きづらくなっていただけ…。

やっぱりね、何事も深刻になりすぎると、楽しめないどころか、
楽しもうと思うことにすら罪悪感を覚えるようになる。

そんな風に感じました。



…実際には、もっと色々、かっきー☆☆☆さんに誘導されたんですが、
思いだせなくてこれだけです、汗。

私はイメージが出にくいタイプなので、
普通は、もっとリアルに出てくるんだと思います、汗。

~・~・~・~

そのあと帰りに、
dekoさんとユカリさんと一緒にお食事をしました。

色々なお話が出来て、とても楽しかったです。

ちなみに、dekoさんとユカリさんは、
「ミカエルブレイズ」の、たんたん先生の生徒さんです。

なので、たんたん先生のお話を伺うことができました。

たんたん先生の不思議でありながら、
突っ込みどころもあるユニークさを聞いて、
よっし〜は、もう、興味しんしんでした、笑。

とりあえず、いつか一度くらいはあってみようと決心しました。
(お金がたまったら、笑)

そしてね…その際は、額にマジックで、五芒星を描いてゆく事に決めたのです!

なぜなら、dekoさん曰く、
「私は陰陽師の過去世の影響が強いって言われたの。
たんたん先生が、私の額に五芒星が見えるって。」

ええっ、まじすか!
じゃあ、よっし〜は、あらかじめ、
額にマジックで五芒星を描いておけば、
もっと見えやすくて、完璧じゃないっすか、爆!

これで、新生「過去世は陰陽師のよっし〜」が誕生です!(-_☆)キラーン



……ま、危ない奴って思われて放り出されるリスクは、それ以上ですね、汗

ああっ、でも、額に「肉」の路線も捨てがたいっ!
前世がキン肉マン!…い、言われたい…。

ああ、でも、こんなこと書いてしまって、
たんたん先生が怖い人だったらどうしよう…。

ちょっと、どきどきしている小心者のよっし~なのです。



~・~・~・

追記です…。
色々な人の話をしていて、混ざって勘違いしてたみたいです、汗
dekoさんから、以下のご指摘を受けました~(^_^;)
でも、たんたんさんも見えるらしいから、イイ!ということで勘弁してください~。

ところで、私の額に五芒星と言ったのはたんたんさんではないので、
一応訂正しときますね。
でも、たんたんさんも勿論見えるらしいので、よっし〜さんは、やはり額に五芒星で!


もうひとつ、リンクを張らせて下さい。
■星の城☆検索日記
クリスタルヒーリングでお世話になっている、ユカリさんのページです。
8月の「メロディ♪体験・練習会」は、ユカリさんが主宰されます。
興味がある方はぜひ~♪
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本当にどうでもいい話
書きたいことがいっぱいなのに、にょろちゃんが辞めたこともあり、
忙しくて、今は長い文が書けません。

仕方ないので「書きたいけど長い話」は次にまわして、
今回は「書きたくない短い話」を書きます! 

…ああ、「そんなら書くなよ!」という幻聴がぁっ…き、気のせいかっ?!

~・~・~・~

ずっと動物が好きだったこともあり、
動物に関しては、かなり知っているつもりでした。

だから、これを知った時の驚きたるや、もう!

世界は、よっし〜が思っているより、ずっとずっと広かったのです。

よっし~を驚愕させたもの…
それは、ウズラのオスには、タ○タ○がある事…。

ココ見てね
「うずら ぽってり して ます。」
■ 思い出 うとうと
■ たまげたーっ!!


……書きたくないって理由、わかりましたでしょーか?

せっかく、私が作り上げた
上品かつ華麗、セレブ感あふれる、
このブログのイメージがこれで崩れてしまった
わけです…┏(-_-|||)┓ガックリ
(まぁ、作ったつもりではあっても、文章からにじみ出ていたかどうかは、はなはだ疑問)

…しかも、匂うなんてっ…いったいどんな匂い?! (-_☆)キラーン  

(念のため言っておきますが、私は変態さんではありません、ボーダーラインです
だ、だいたいですね、動物を飼う人は、皆ペットの匂いを嗅ぐもんなんです。
ほ、ほんとですっ!)

しかし、実際問題として、鳥に○マ○マが着いてるなんて、衝撃なわけですよ。
空飛ぶ鳥にそんなのついてたら、空気抵抗的に超じゃまです。

実際に、うちの絶倫セキセイインコ、オカメインコ、文鳥はついていません。
もちろん、皆オスですヨ。


……しかし、この問題のせいで…
よっし〜には解けない、動物に関する謎が三つに増えてしまいました。

まず一つ目、今回の謎。
なぜ、うずらだけタ○タ○がついているのか?

そして、この後のは、前々からの疑問。

なぜ、人だけがいつも白目を出しているのか?
(よく注意してみると、犬も猫も鳥も類人猿でさえ、普通は黒目だけを外に見せています。
そして驚いた時だけ白目をむくのです。)

そして、三つ目の謎。
野生動物は、みな綺麗で美しいのに、
人間は野生で生活すると、なぜ小汚くなってしまうのか、爆

だれか親切な方、よっし~に教えて下さいませ~。

も一つ、ついでに、何故20日に来客数が多かったのか教えて下さい~。
(ふつう、来客数10人あれば凄いのに、その日は21人。…なぜ?
ちなみにカウンターにポインタを置くと数字が見れますヨ)

…やっぱり、世の中は不思議でいっぱいですね。
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握りしめるから、自由になれない。
むかし、むかし、あるところに「シンドバッドの冒険」というアニメがありました、笑
かくいう私も、どんな内容だったか、あまり覚えていない程の昔…(^_^;)

覚えていないながら、かすかに印象に残っているエピソードがあります。

それはどういうのかと言うと…。

~・~・~・~

火山の火口に大きな火の鳥が住んでいました。
彼の巣には、集めた黄金や宝石などの宝物でいっぱい。
ある時、火の鳥は、病気になって飛べなくなります。
そこで、シンドバッドにどんな病気も治すという「命の水」を持ってきて欲しいと頼みます。

困難な冒険の末「命の水」を手に入れたシンドバッドは、火の鳥に水をかけようとします。

しかし、壺から出てきた「命の水」はたったの一滴。
そう、激しい冒険の末「命の水」は、
そのほとんどが、こぼれてしまっていたのでした。

たった一滴でも、火の鳥は元気を回復しますが、飛ぶ程までには充分でなく…。
「もっと、もっと」とせがむ火の鳥に、シンドバッドは言います。

「もう飛べるはずだよ。君が抱え込んでいる宝物が、君を重くしているんだ。
君は宝物か、自由かを選ばなくてはいけない

じっと黙りこんでしまった火の鳥。
あきらめたシンドバッドは、山を降ります。
その途中、ふと空を見上げると、天高く舞う火の鳥の姿を見つけ…。

…そう、彼が選んだのは、長年かけてため込んだ宝ではなく、
大空を駆け巡る自由だったのです。

~・~・~・~

この話だけは、妙に印象に残っていました。

だってさぁ!
…飛べたなら、また宝物を取りに戻んきゃもったいないじゃん!


…いやいや、そうではないのです!


その話をする前に、
ちいと話は変わります…。

6月も残す所あと一週間になったある日、
職場の波乱娘「にょろちゃん」が突然、
7月からエステの学校へ行くからすぐにでも辞めたいと言い出しました。

にょろちゃんについてはこちら…  ●にょろちゃんの過去の話1  ●にょろちゃんの過去の話2

実際には、こんなハッキリ言える子ではなく、
遠回りに、要領を得ない感じで言ってきたのです。
働く時間をへらしたいとか、いつかは辞めるつもりとか。

でもあまりに具体的でなく、こちらとしても困るので、皆で色んな角度から質問してみることに。
それでも分かりづらかったけど、その材料を元に推測しあった結果…。
どうやら、今すぐ辞めたいと思っているらしいと分かりました。

で、にょろちゃんとしては、
この行動が、周りの人を怒らせるとは全く思ってなかったみたいです。
皆に注意されて、ビックリしていました。

とにかく、自分の事にいっぱいいっぱいなので、
自分が急に辞めれば、周りが困るなんて、思いつかないのです。

先天性に、人の感情を読むことが出来ないのか、
自己中心的なので人の立場を思いやる習慣がないのか…なのでしょう。

結局、彼女は7月は週2出勤で出てもらい、
7月いっぱいで辞めることになりました。

で、私が考えたことは…。
こんな特殊な人に会ったのは、生まれて初めてだ。
でも、もし私が私の世界の創造主であるならば、
私が、わざわざ、世にも稀な人を選んで、引きつけたことになる…。

しかし、そう考えるのは、嫌な気持ちでした。

彼女はむろん、私のみならず他のスタッフを困らせる、いわば「加害者」でした。
そして、私や他のスタッフは「被害者」。

しかしもし、私が彼女を引き寄せたのであれば、私に責任があることになる…。

「あなたはあなたの世界の創造主だ」とマスターたちは言います。
そして、それの意味する所は、完全なる自由。
自分が、自分の好きな世界を創っている、というのは
自由さの何物でもないはずだから。

しかし…その自由を受け入れるためには、
「被害者だ」という意識を捨てなくてはいけません。

あたかも、火の鳥が自由を手に入れるために、金銀財宝を捨てたように。
人は自由になるために、被害者意識を捨てなくてはいけないのです。

意外にも、被害者意識は「捨てがたい、微かな快感」ですらあります。
被害者であれば、人から同情や愛を受けるかもしれないから。
被害者であれば、加害者では、あり得ないから。

だから、被害者意識を、あたかも宝物のごとく、しっかり握りしめている。

そして、それに気づいても、なかなか捨てられずに
ちょっと動揺しているよっし~なのです… (^_^;)

~~~~~~~~~~

今日、品川で自主的に瞑想会をされているグループに
初参加させていただきました。
「皆さん、とっくに感じている通り、グループで瞑想するのは全然違いますよね」と
言われて、「うわーん、分からない」と動揺を隠せないよっし~でした。

計3回、トータルで2時間ほどの瞑想をし終わり…。
そのうち、5名はその後に始まる阿部さんの瞑想会へ行かれました。
どんだけ皆、瞑想が好きやねん!
(すごいね、と言ったら、無理して行っているわけでなく、
楽しくて行っているんだよ、と言われました。なるほど、それなら正道だ…。)
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平均台、高さの違いにあるもの…願望実現は無理?
さて、質問です。
地面から10センチの高さの平均台を歩くのと、
高さ10メートルの平均台を歩くのは、どちらが難しいですか?

同じ台幅で、どちらも無風であるという設定です。
理論的に考えるならば、難易度は同じはず…。

で、でもっ!
やっぱり、10メートルは厳しいっすよねぇ〜〜 ((((;゜Д゜)))ブルブル
で、何を言いたいかというと…。
これが、願望実現や引き寄せが、ほとんどの人にとって不可能な理由なのです。

10センチと10メートルの違いにあるもの…。

それは怖れ。


そして、その怖れが、
願望実現(この場合は、平均台をうまく歩くという)を妨げています。
 


もし、低さ10センチの平均台だったら、怖れもなく、普通に歩けるはず。
でも怖れがあると、簡単に出来ることすら難しくなる。

考えてみれば…。
私たちの生活は、怖れでいっぱいではないでしょうか?

そして、おおかたの願望は、その怖れを避けるためのものです。

お金が欲しい (それがないと生活出来ないかもしれない)、
家族や自分が健康であってほしい (病気や怪我をしたら怖い)、
いつまでも若くて美しくいたい (でないと愛されないかもしれない)、
仕事で認められたい (自分の存在意義が不安だから認められたい)、etc...etc...

怖れが願望実現を妨げているのに、願望自体が怖れから生まれている。

あたかもそれは、自分で高い高い平均台を創っておいて、
それを渡るぞ、と意気込んでいるようなもの。

「すべてはうまくいっている、だから大丈夫」等とアファメーションを唱えつつ、
ぶるぶる震えながら…。

もし、平均台が高くなければ(怖れがなければ)スムーズに渡ってしまい、
願望を、願望と認識すらせずに、実現できていたかも、しれないのに、です。

では、怖れをなくそう、って事になります。

でもね、怖れって、根深いんです。
人は必ず死にますよね?
すべてはそこから派生しているんじゃないかと思うのです。
死は全てを奪う、つまり無くなってしまう。
もし、自分が死ななくても、
親しい人や愛する人だって死にます、それも強烈な喪失感をともなって。

悟った人は「死なない事、そして何も失わない事に気づいた」と言います。
だから怖れはなくなり、宇宙の大いなるジョークに笑ってしまうのだ、と。

「でも、死ぬ事自体は怖くないんですが、それにともなう苦痛や痛みが恐ろしいんです」
以前、阿部さんの講演会で質問してみました。

「状況と自分は違うって認識できるようになるんです。
私もそこまで、いけているわけではないですが、痛みと自分に距離が持てる。
少なくとも、痛みに巻き込まれるような事はなくなります。」

ふう~ん。


そして…願望実現が難しい、もうひとつの理由に、
自我の観点からみた願望と、
ソースから見た願望にはギャップがある、というのがあります。

「すべてはうまくいっている。だから大丈夫」は正しいんです、
ソースの観点からみて。

そう、バイオハザードで、キャラが3人生き残るのがグッドエンディングの所を、
わざわざ、私が2人殺して、バッドエンディングにしたように…。

あれも、上手くいっていたのです。
だって、私、バッドエンディングがどんなのか見たかったんだもん!

(でもさ、3人助かったグッドエンディングだって、絶対3人ともタイラントウィルスに
やられているから、結局助かっても、後からゾンビになっちゃうんだよ…。
…と思っていた事は封印しときます。だって大人だもん!)


でも、バイオハザードのキャラからすれば、
大迷惑っすよね。ただの好奇心で殺されちゃうんだもん。

一方、自我の観点から「すべてはうまくいっている、だから大丈夫」と言う時。
それはこう言っているようなものです。

「どうぞ、神様お願い、恐れているようにはしないで。
私の体型はモデルなみのスリムさで、年収は一千万越えくらいで、
パートナーは福山雅治レベルのイケメンにして!
そうでないと幸せになれないから、それが怖いの!」
と。

すごくピンポイントな願望。そして、やはり怖れを内包している。

じゃあ、自我の願望は、叶えられないのか、
よっし~みたいな、気まぐれな創造主に殺されて、それでも笑ってろっていうのか、という貴方!

…たぶん、それも違うと思います。
だって、あなたが(自我でない方のね)、創造主だから。
恐れなく、ベストエンディングを選べばいいんです。

でもそのためには、本当に心底から大丈夫だって事を、
知らなければいけない


だから、私も悟りたいんですけど…(^_^;) しょぼーん

ちなみに、願望実現に関しては、雲黒斎さんの小説に詳しく書かれています。
興味があったら、読んでみてね。 「極楽飯店」
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どうでもいい話
今日の話は、ほんと、どうでもいい話です、 (^^;ゞ
なので、新カテゴリーを作りました。

…ええ、このカテゴリー分けは、「知らん」さんの真似です。
ええ、自分から白状したので、「知らん」さんには、言わないでくださいね。
(と、ネットに書くお間抜けっぷり)

さて、フジテレビの木曜日、深夜に
ノイタミナというアニメ枠があります。
(日をまたぐので、正式には金曜日ですね)

その枠では以前、アニメの「のだめカンタービレ」をやっていました。
それに味をしめて、のだめが終わったあとも、たまにチェックしてます。

まぁ、滅多にテレビを見ない時間帯なんで、
面白そうなアニメだと気づく時には、たいがい数話は終わってるんですが、汗

「のだめ」の他には「うさぎドロップ」、「テルマエ・ロマエ」が面白かったなぁ。

そして、6月で終わってしまって残念だったのが「坂道のアポロン」です。

内容はもちろん、オープニング曲とエンディング曲も良かったんです。
特に、オープニングの「坂道のメロディ」は、
上り詰めてゆく旋律が「歓喜!」って感じがするんです♪

で、その後、次は何をやるのかな、とチェックしたら
「もやしもんリターンズ」でした。

原作のマンガ、「もやしもん」は借りて読んだことがあります。
種麹屋の息子が、麹菌や細菌を見たり話したりできる特殊能力を使って、
農大を舞台に大活躍!

…と、言いたい所ですが、特殊能力をもつわりに主人公の影は、超薄いの (^.^;)
代わりに、周りの濃ゆいメンバーたちが異彩な存在感を放っている漫画です。

そして、とにかく食品、特に発酵食品に関するウンチクが豊富なんです。
食品店で働く者としては、それが非常に興味深い所で。

私も、いろいろ作るのが好きなんです。
発酵食品なら、味噌や麹の甘酒、納豆やヨーグルトなどを作ったことがあります。
で、酵母や酵素についても調べたことがあるのです。

酵母と酵素、これはすんごく健康に良いです!

酵素はそもそも、人の活動全てに関わってくる、無くてはならないものです。
動くにしても、食べ物を消化するにしても、人は酵素を消費します。
持って生まれた酵素を使い果たすと死んでしまうという説もあるくらいです。

ハリウッドセレブから火がついたと言う、
ローフードやナチュラルハイジーンという食養法だって、
この酵素を最重要視しています。

私もゆるーくローフードをやったことがありますが、体が軽くなりますヨ♪
んで不思議な事に、急にくる嫌な空腹感がまったく無くなるんです。

思うに…。
みんなが普通に食べている白砂糖や白米とかって、
吸収がよすぎて、急激に血糖値を上げるんです。

で、体が頑張って、上がった血糖値を下げようと、
沢山インシュリンを出す。
その結果、血糖値が下がる訳ですが。

このような血糖値の急激な上下動が日常化すると、
急激な満腹感(だるさ)や空腹感を生むと感じます。

つまり体はカロリーが充分足りているのに、
血糖値が急に下がるもんだから、脳は空腹と勘違いしてしまう。
結果、食べ過ぎてしまう。

一方、ローフードでよく食べる生野菜は、
血糖値を上げにくいので、急激に下がることもなくなり、
結果として空腹感も感じにくくなるのでは、と思うのです。

大昔の人だって、少し食べられなかったくらいで、
空腹で動けなくなるなんて事は、無かったと思うのです~。
そんな人だったら、狩にも行けず、生きて子孫を残せなかったはず。

急激な空腹感は、体の不調と言ってもいいと思いますが、過激かしら?

白砂糖を多くとる子供は、情緒不安定やキレやすいという研究もあるそうです。
血糖値の激しい振れ幅は、こんなふうに精神に悪いだけでなく、
生活習慣病の原因になりますので注意しましょう、というお話でした。

アニメの話がなぜ、いつのまにやら健康の話に?!

世の中って、ほんと、不思議な事でいっぱいですね♪
(あくまでも、自分の非は認めない様子) (´▽`;)
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笑ってなんぼ!
この間、セールだったので、つい天然石を買ってしまいました…。
意味なく石を集めるのは、やめようと思っているんですが…なぜ買ってしまうのか!?
(単に意思が弱いって言ううわさ…石だけに。……(≧o≦;)アチャー。…こりゃまた失礼しましたっ)

でもね、カルサイトっていう石は、本当に色バリエーションが豊富なんですヨ!
あんだけあれば、コンプリートすべきだって、思っちゃうじゃないですか?
(以前セッションで、マナさんにそう言ったら即効「思いません」ですって…泣)

calcite
これ、ぜんぶカルサイト。右上のひしもちみたいなのがかわいいです。

で、買った石、コバルトカルサイト(写真中央右)が届いた日、
「結晶生活のススメ」っていう石のブログサイトでも、その日その石が記事になってて…。

オー、シンクロ二シティー!

でもさ、シンクロって「意味ある偶然の一致」って聞いたけど…。
偶然であるのは確かだけど、意味は無さそうだなぁ。


…ま、私の石自慢は置いておきまして(自慢したかっただけかよっ!)

目覚め体験(ソースと繋がる体験)ってのは、
わたしら素人が思っているほど、特殊じゃないようです。(なにっ?素人って?)

黒斎さんの言うことには、ソースとの繋がりは、誰もがしている事だそうで。
たとえば、深いノンレム睡眠時。
まぁ、これはしかし、意識できませんね。
それ以外には、笑ったり、我慢していたトイレをすませてホッとした時もそう。

そんなときにソースに繋がり、そこから膨大なエネルギーを得て、
私たちは生きているそうなのです。
つまり人は皆、自覚のあるなしに関わらず悟り体験をしている…。



まぁ、「悟りってなによ」って言われちゃうと、
定義からして、あいまいなんで、こんなの悟りじゃないって言われる人もいると思いますが。

正直、私も「至福の体験で、ずっとその後の人生に影響を及ぼすもの」が
悟りだと思ってましたし、
そうなると、また話が違ってきちゃいますしね。

まぁ、そこの違いを書くと長くなるし、
「笑い」に焦点を当てたいんで、ご都合主義である私は省きます。(^_^;)



さて、笑っているときというのは、
「不安もなく、思考もなく、未来への期待、過去への後悔もない」状態。
ただ、ここにいる。そして、不安がないから、今への信頼がある。

そして、もうひとつ、笑いには、降参の意味が含まれる時もある。
苦しくてどうしようもなくて、笑う事しかできないとき…。
そんなとき、人は降参します。

降参とは、自我ではどうする事も出来ないことを悟り、
ソースへ力を明け渡す、ということ。
自我を捨てて、ソースから生きることを選んだということ。

自我は、実質、ゲームのコマのようなもので、
自分で動いているつもりですが、動かされているだけなのです。
動かしているのは、ソースなので、ソースから生きるというのは、すごい事なのです。

…どう「すごい」かは……そうなった人から聞いて下さい(^_^;)
残念ながら、私はまだ知らないので。(←調べて書くのも、めんどくさくなった様子)


では、笑いがそんなに、ソースに近いなら…。
色々な物事を、笑ってみようと考えました。
(イメージ内でですよ、本当に笑っていたら、病院につれていかれるので。
それくらいなら、よっし~にだって、分かるのです。)

時間に追われて生きている自分、将来の見えない自分、
あれが正しい、これが間違っていると思っていた自分。
そのイメージを笑う。
なんだか、重くとらえていた事が、少しだけど軽くなった気がしました。

もしかしたら、ソースからしてみれば、どんな生き方や主義主張も、
笑える娯楽にすぎないのかな、と感じたりもして。

…で、原発の事を笑おうとして…。
それを笑うのに罪悪感が出ました。
やっぱり深刻なことは、リアルに思えるし、難しいですね。
軽く思おうとしたり、幻想だと思おうとすると、周囲の人に対しても罪悪感が出る…。

でも、現実はすべて、幻想のはずだよね。
原発にしても何にしても、行動できる事はやったあと (←これ重要)
あとはソースに任せて、気持ちを軽くしなきゃ本当じゃないよね。

深刻さって、つまり…自分ではどうにもならない事態って事だもの。
つまりは被害者だって認めるって事ですよね。



で、そんな重い事も楽しめちゃうソースって一体なんなの、と思った時、
バイオハザードをプレイしていた自分を思い出しました、汗。

あれって、3人生き残れるのがベストエンディングなんです。
(いっちゃん初めのバイオハザードです)
そう、そして確かに初プレイは、ベストエンディングを目指しましたが…。

ベストエンディング後、他のストーリーを見るために一人一人、殺してました、私。
2人生き残りバージョン、1人バージョン…。
どうやったら、死ねるのかなと考えつつ、バッドエンディングにたどり着く。

…鬼っすね、私。

でも、基本はね、やっぱりベストエンディングがいいですよ。
だから、ベストエンディングを目指しつつ、笑って生きたいと思うのれす、うん。
(無理に笑っていて、ちょっとアホになった様子 (;´◇`))
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